BEST of STEREOPONY

ステレオポニー BEST of STEREOPONY歌詞
1.さよならの季節

作詞:AIMI
作曲:AIMI

しわくちゃのシャツ
少し汚れている

グラウンドから
声が聞こえてきたけれど

あなたはずっと
涙こらえているの?

わかってるから
もう友達のほうへ行って

卒業までは
きっと見かけるのにね?

付き合っていた頃に
戻れることはないけど

さよなら秋の風
うつむくだけのふたり

お互いの道をゆくって
決めたから

さよなら優しくて
こんなに大切なひと

邪魔はできないと思った
もう行かなくちゃね

たまに会おうよと
嘘にくやしくなる

たぶん言えないあなたに
気づいているから

卒業までに
自分なりの生き方を

見つけなくちゃね
忘れることはないから

さよなら秋の風
冷たい季節になる

街がざわめき始める
それなのに

さよなら優しくて
こんなに側にいて

何も出来ないままだよ

想い出が全部 笑顔
好きだった時間ごと

必ず いつか ひとり苦しくなるのに

さよなら秋の風
うつむくだけのふたり

春を待てないままそっと
歩き出す

並木道
振り向かない


2.ヒトヒラのハナビラ

作詞:AIMI
作曲:AIMI

ヒトヒラの ハナビラが 揺れている
僕のとなりで今

間違った 恋だった
そんな事 思いたくはない

テーブルの向こう 暗い顔してる
切り出す コトバに 怯えてんだ

いったいいつから僕ら
こんなキモチに
気づかないふり続けてたんだ?

出逢った日のような
あの透き通る風の中で

やり直せるのなら
もう一度
抱きしめたい

ヒトヒラの ハナビラが 揺れている
僕のとなりで今

間違った 恋だった
そんな事 思いたくはない

好きだった はずだった
いつだって声が聞きたくなるほど

それなのに 手が届く先の君が
見えなくなりそうだ

平気だってすぐ我慢してたのは
きっと僕たちの悪いトコで

いつも一緒にいたいって
想ってたのに
すれ違いは現実を変えた?

出逢った日のような
あの柔らかな笑顔だって

すぐに取り戻せる
気がしてた
抱きしめたい

ヒトヒラの ハナビラが 揺れている
僕のとなりで今

間違った 恋だった
そんな事 思いたくはない

黙ったままの君の手のひら
たどり着いたナミダがハジけた

こんな僕たちの
時間を巻き戻して…

ヒトヒラの ハナビラが 舞落ちた
僕のとなりで今

間違った 恋だった
なんて忘れられるはずはないんだ

好きだった 好きだった
いまだってすがりつきたくなるほど

それなのに 手が届く先の君が
見えなくなりそうだ


3.泪のムコウ

作詞:AIMI
作曲:AIMI

誰かを悲しませてまで
笑えなくても

そう言って彼女は
うつむいてたんだ

夜に
泣いた

冷たく貼り付いて
凍えている

降り続く現実に
傘などない

生きてゆくことが
戦いなんて

そんな理由だけで
閉じ込められた

My Heart
My Story

泪のムコウが見えるの
輝いている

いつか出逢える
僕らの為に
夜明けを待っている

誰かを悲しませてまで
笑えなくても

そう言って彼女は
うつむいてたんだ

Your Story

月明かり濡れたまま
座り込んだ

雨の町にあかりが
灯るみたいに

生きてゆけばいい
ただそれだけで

どんな理由だって
構わないから

My Heart
My Story

泪のムコウが見えるの
輝いている

小さな窓には
あの頃みたいに
青い空が映る

ah ah 鳥のように
飛べはしないけど

無理に笑うことないよ
そのままでいいんだよ
信じ続けてゆくだけ

泪のムコウが見えるの
輝いている

闇をくぐれば
あの空はきっと
七色に変わる

誰かを悲しませたとき
感じる痛み

忘れないように
そっと目を閉じて

泣いた


4.I do it

作詞:AIMI
作曲:YUI

都会をくぐり抜ける 高速道路の向こうに
見えたアカリは

小さな痛みを 胸の奥 輝かせて
消えてしまうから

追いつけない
そんな気がしたけど

アタシは何も怖くないの
まだ知らないことばかり

スピードを上げて
走り抜ける

行く先もどうせわからないから
I do it

赤い空を映す デジタルのカメラみたいに
色を付け足して

ムリにセンチメンタルな
コトは止めてほしいって思うの

だってやりきれないよ

壊れてゆく
そんな気がするから

アタシは耳をふさいでいる
まだ知らないことばかり

スピードを上げて
走り抜ける

立ち止まるわけにはいかないから

答えが欲しくて
問いかけてきたけど

前に進まなきゃ
見えて来ないと

もう覚悟は出来ているよ

アタシは何も怖くないの
まだ知らないことばかり

スピードを上げて
走り抜ける

このまま終わりたくはないから
I do it


5.青春に、その涙が必要だ!

作詞:AIMI
作曲:AIMI

恋したい 恋したい 恋したい 季節が来る
キミの事 見つけた 渡り廊下

振り向く 振り向く 目が合う その瞬間
僕はもう 走り出している

弾け飛んで消える
シャボン玉みたいさ

胸の高鳴り おさえきれないから

真っ直ぐに
伸びた 白いライン
追いかけてゆく

新しいスタートに
手を伸ばしたら

失敗なんて
ちっとも怖くはないね

Oh yeah!

時々 落ち込んで 時々 悩んじゃったって
楽しめたなら それが 最高じゃん!

いますぐ いますぐ いますぐ
この気持ちを 止めるわけにいかないから

弾け飛んで消えても
後悔はしないさ

胸の高鳴り おさえきれないから

真っ直ぐなコトバで
打ち明けてみたいんだ

新しいスタートに
手を伸ばすんだ

失敗なんて
ちっとも怖くはないね

Oh yeah!

胸の高鳴りを 信じてみたいよ

真っ直ぐに
伸びた 白いライン
追いかけてゆく

新しいスタートに
手を伸ばしたら

失敗なんて
ちっとも怖くはないね

乾いた身体を 癒してゆく為に
その笑顔が 僕には必要だ

クヤシクって 堪えた
嬉しくって 叫んだ

青春に、その涙が必要だ!


6.スマイライフ

作詞:AIMI
作曲:AIMI

何もかもすべてダメに見えてしまいそうな時にボクは
どうしようもなくてめちゃくちゃになってキミに助けを求めた

自分らしく生きればいいって、そんなこともなんとなくわかってる

今は我慢して耐えて何も考えずに朝をまってみる
そんなときでもキミはそばで笑ってくれた

Tonight ボクらは明日を信じて
今も走り続けて

キミと走る道のりは長く遠く
いいことばっかりじゃないかもね?

でも なにか大きなものに背中押されボクらはゆく

疲れきって寝てたら…
キミのドアを叩く音で目がさめ
満面の笑み なにかをたくらんでる時に見せる無邪気な顔
ボロボロのスニーカーでかけあがる この街一番の坂道

見えてきた星空 頑張ってくいしばって あと少し、もう少し
頂上は近い この痛みが教えてくれる

Tonight ボクらは声枯れるまでこの丘で歌い続け
一歩一歩確実に踏みしめた
ひとつひとつキミと乗り越えた
ここから見える景色キミと見るためここまできた

ある時歌ができた…
ひょんなことからキミにも 一緒に歌ってもらって
そんなことなんだけど…
でも、あえてそのときキミがそばにいた奇跡
下ばっかむいて生きてたボクらは 前を向いて歌うチャンスを得た!

Tonight ボクらは明日を信じて
今も走り続けて

キミと走る道のりは長く遠く
いいことばっかりじゃないかもね?

でもなにか大きなものに背中押されボクらはゆく

Good night 今日から明日を信じた
ボクらから呼びかける

いつかきっと必ずたどりつけるよ
どこまでもキミとなら行ける
そういつも大きな笑顔 胸に抱きぼくらはゆく


7.ツキアカリのミチシルベ

作詞:AIMI
作曲:AIMI

答えのない毎日が
ただ過ぎていく時間が
これから先どうなるのだろう?
わからない…

闇よりも深い夜の孤独に
惑わされてた
だれかに今気づいてほしい…
ここから逃げ出したいから

窓から見える朝焼け
部屋に鳴り響く音
アラームに起こされて
薄暗い中 家飛び出すよ
カバンの中には
何も変わらない平凡詰め込んで
そしていつもの場所へ

だれかが言った言葉が
気になって 惑わされて
争いたくなんてないから
何も言えない
夢や理想はあるけれど
気持ちばかり先に行って
現実がずっと後ろから
ボクを見てる

ねぇだれか教えて
みんなそうなのかな?
今日が幸せなら
それでいいと思えるって
幼いころには
確かにあったよ
夢を追いかけてた
でもそれも遠い記憶

答えのない毎日が
ただ過ぎていく時間が
これから先どうなるのだろう?
わからない…
ツキアカリのミチシルベ
雲を越えボクに届け
進むべき道を照らしてよ
今日がどんなに壊れそうでも

何があっても
何があっても
信じてたいから
あの日の遠い記憶 呼び覚ますから
忘れないでね 胸に刻みつけ

答えは自分の中に
必ずあるものだから
あきらめないで
強く生きることをやめないで
悲しすぎて
前に進めない時でも
共に悩み歩んだぼくらに
風は吹く
どこまででも


8.はんぶんこ

作詞:Shinichi Tsutsumi
作曲:Shinichi Tsutsumi

はんぶんこした愛のかけらを今でもまだ持ってますか?

どこかで同じ空気を吸って どこかで同じ事を考えて
どこかに繋がる道を歩き どこかで同じ月を見る
どうしてあの時あなたに 何にも伝えられなかったんだろう
どうしてあの時あなたと サヨナラしてしまったんだろう

太陽が昇りきる前に あなたを抱きしめていたい
月が闇飲み込む前に あなたを抱きしめていたい

はんぶんこした愛のかけらを今でもまだ持ってますか?

二人で歩いた街並み 二人で交わす初めてのキス
二人で眠る夢の中 二人で歌う恋の歌
二人で選んだコップや 二人で笑う古い写真や
二人で交わした約束 あなたはもう忘れたかな?

あなたのぬくもり消えてく前に もう一度抱きしめていたい
あなたの匂い消えて行く前に もう一度抱きしめていたい

はんぶんこした思い出達を今でもまだ覚えてますか?
はんぶんこしたあなたの心をまだ持ってても良いですか?

「もういいや。諦めよう。」って
頭じゃ分かっているのに
この手が耳が唇があなたのかけら探してる
会いたくて 会いたくて

はんぶんこした愛のかけらを今でもまだ持ってますか?

大粒の塩辛い涙があふれて来る程 あなたを愛してる あなたを愛してる


9.OVER DRIVE

作詞:AIMI
作曲:AIMI

窓を開けて部屋に流れ込む
青い風 体全部で受け止めたくて
ドキドキさせるカーテンの光
あぁこれがはじまりなんだって
そう思えた

どこかにある過去の忘れ物
風に乗せ
近づく時はもうそこまで

これから遠く遠くまで行こう
足りないものは見つければいいのさ
あの日見た夢を掴みたくて
そのままのスピードで
走り抜けよう 振り返っちゃダメ
今オーバードライブさせて
羽ばたくのさ

世界を全部敵にまわしても
ボクはまだ見果てぬ夢
追いかけるだろう

鏡の中もう一人のボクが
まだやれるよ
そう言ってくれる
そんな気がしたから

どこまでも遠く遠くまで行こう
足りないものは見つければいいのさ
あの日見た夢を掴みたくて
そのままのスピードで
走り抜けよう あきらめちゃダメ
今オーバードライブさせて
羽ばたくのさ

空へ Ah-

ボクたちの涙も ボクたちの痛みも
未来をささえる チカラになる

これから遠く遠くまで行こう
足りないものは見つければいいのさ
あの日見た夢を掴みたくて
そのままのスピードで
走り抜けよう 振り返っちゃダメ
今オーバードライブさせて
羽ばたくのさ


10.Everything OK!!!

作詞:AIMI
作曲:AIMI

最高に最低なそんな時も
絶体に絶命なそんな日でも
明日は今日より高く飛べるそんな気がしたから
ただ何千回でも頑張るんだ

いつもスマイルスマイル!
そうスマイルスマイル!
今日もグッバイありがとう
来ない明日なんてない
だからスマイルスマイル!
ずっとスマイルスマイル!
心配はいらないよ
全部きっとうまく行くはずさ

あれもしたいこれもしたい時間足らない
焦っても嘆いてもプラスもない
だから前見て進むしかない一歩ずつ踏みしめ
そう何万回でも立ち向かうんだ

見せてスマイルスマイル!
さぁスマイルスマイル!
今日もいっぱい優しさを
止まない雨なんてない
だからスマイルスマイル!
もっとスマイルスマイル!
もう泣かなくていいよ
全部きっとうまく行くはずさ

心に手を当ててごらん
深く深く深呼吸して
ゆっくり目を閉じてごらん
広い広い宇宙の中
自分で作った世界飛び出してみよう
瞳を開ければ太陽が笑う

いつもスマイルスマイル!
そうスマイルスマイル!
今日もグッバイありがとう
来ない明日なんてない
だからスマイルスマイル!
ずっとスマイルスマイル!
心配はいらないよ
全部きっとうまく行くはずさ


11.小さな魔法

作詞:AIMI
作曲:AIMI

この街をつつむ風は
どこか少し冷たくって
僕はいつも独りだった
それでいいと思ってたんだ

あの日キミと出会ってから
世界は色を変えていった
季節はまた過ぎてくけど
色あせることはないよ

遠いキミへと届けたくて

だから

伝えたいコトバ集め
小さな魔法をかけて
さあ キミのもとへと贈る
ぬくもりさめないように
一緒に閉じ込めたら
想いはカタチになるんだ

繰り返していく毎日
ふと気付けばキミのことが
少しずつふくらんでく
僕のココロうめてくんだ

街の灯り消えた頃に
僕のココロ キミが灯る
眠りにつく少し前に
僕はキミへ想いを綴る

遠いキミへと贈りたくて

だから

どんなに離れてても
待っててくれるキミが
今 僕に必要なんだ
たくさんのコトバたち
このウタに詰め込んで
キミへと届けにいくよ

二人はこの空でいつも
つながっている
そう思えば 強くなれる
やさしい気持ちになる

伝えたいコトバ集め
小さな魔法をかけて
さあ キミのもとへと贈る
世界中でキミだけに
唄いたいウタがある
想いが伝わるように

魔法をかけて


12.たとえば唄えなくなったら

作詞:前川真悟
作曲:前川真悟

いくつもの街を越えて
いくつもの時を越えて
辿り着いた唄は 夕陽に
赤く染まって響く

消えていく「今」達が
全てを連れて消えていく
喜びも悲しみも
夜空の彼方
消え去っていく

誰かの空っぽがひとつ
乾いた風に吹かれながら
片隅で転がっている
気付かれることもなく

また今日もこの街で
ふるさとの唄を焚けば
寒がりな心達が黄昏
夜は静かに更けてく
帰れなくて泣いた
戻れなくて戸惑った
「いちばん大切な人は誰?」
どうか思い出して

花が咲き 花が散り
誰もがいつか 星になり
何一つ そう何一つ
同じかたちを留めない

誰かの落とした涙が
乾いたアスファルトに消える
「さよなら」も
言えないままで
行き場のない夢たち

また明日もこの街は
ゆっくりと生まれ変わる
数えきれないくらいの
孤独を静かに受け止めながら
ガラクタも宝物も
真実もウソも全部
煌々と輝く光の中 答えは誰も知らない

昨日までの日々と
明日の狭間で
いつだって そこだけさ
他にはどこにも行けない

また今日もこの街で
ふるさとの唄を焚けば
寒がりな心たちが黄昏
夜は静かに更けてく
帰れなくて泣いた
戻れなくて戸惑った
「いちばん大切な人は誰?」
「本当に欲しかったものは何?」
「最後に帰り着く場所はどこ?」
どうか思い出して


13.ありがとう

作詞:AIMI
作曲:AIMI

目を覚ませば夢だと
笑えたらいいのに
君がいない世界は
モノクロに見えるよ

二人で一つの夢を見たね
過ごした時間は
きっと何より幸せだった

“Stay with me”

まっすぐな瞳で 太陽のように笑う
君の 光あびて 咲いている
今はまだ弱く 小さな夢も
信じてくれた
大きな手のひらも
歩く後ろ姿も
ずっと 憶えてる
あの日の 約束
心をつなぐ 優しい風

素直じゃ なくてごめん
「幸せをありがとう」

雲一つない空 白いあのベンチで
僕らの毎日は 続くと思ってた

背伸びしていつも 強がってた
未来の不安も
君とならそう 泣いて 笑って

“Stay with me”

まっすぐな瞳で 太陽のように笑う
君の 光あびて 咲いていた
震えてる僕は いつも背中に
勇気もらった
今だから言えるよ 心から伝えたい
「愛を ありがとう」
夢じゃない 嘘じゃない
感じていたぬくもり

小さなことだって嘘つかないから
誰にだっていつもやさしくするから
人の痛みのわかる人間になるよ
だから ねぇ もう少し
お願い神様つれてかないで

君に
会いたくて会いたくて
涙が止まらない
あの やさしい声 憶えてる
約束したよね
どんな時でも 側にいるって
まっすぐな瞳で 太陽のように笑う
君を 感じるよ
「ありがとう ありがとう」
いつまでも忘れないから

素直じゃ なくてごめん
「幸せをありがとう」


14.スーパーガール

作詞:AIMI
作曲:AIMI

チューインガム膨らませ
みんなの注目浴びる
カッコ良くなりたいと想うのに
空回り…
スーパーガール
憧れてる
誰にも負けない
強さが欲しいのよ
スーパーガール

向かい風泣きながら
帰り道歩くアタシ
つよがりはつよくなる
それまでのプロミスだわ
いつの日か輝くはず
空に手を伸ばして
I can change
I can say it
スーパーガール

恋も仕事も闘いの毎日
きっとこれからも続いてゆくんでしょ?
すぐに無理だと
決めつけてきたけど
いま目覚めるの

笑ってよ
うつむいてる
鏡の中の自分にさよなら
まだやれるはずよ
もう一度

だから
スーパーガール
憧れてる
誰にも負けない
強さが欲しいのよ
スーパーガール

恋も仕事も闘いの毎日
きっとこれからも続いてゆくんでしょ
すぐに無理だと
決めつけてきたけど
いま目覚めるの
ハートにヒーロー
スーパーガール

ハートにヒーロー
スーパーガール


15.ビバラ・ビバラ

作詞:NOHANA
作曲:AIMI

VIVA!! VIVA!!
YOU AND ME AND
VIVA!! VIVA!! YOU AND ME
AND
VIVA!! VIVA!!

オドレ オドレ 昼も夜も
サケベ サケベ
エビバディ セイイェー
ビバラ ビバラ 遊び心

シェキナ シェキナ シェキナ ベイベェー
指を鳴らし 唱えてみれば (パピプペポニー)

思い通り Viva la 遊び場 (パピプペポニー)
ヨボセヨペゴパヨ チキンピリョヘヨ

(わたしはチキンが大好きです。)
イチ タス イチ ハ?

渋谷のスクランブルで 波打つビーチ
太陽はミラーボール
ギラギラ回るよ

すれ違いながら ハイタッチとウインク
騒げ 今宵パーティーナイト

YOU AND ME AND

VIVA!! VIVA!!

ナカヌ ナラバ 鳴いてあげる
ミミヲ ハイシャク
ホートトトギスが ホーホー

ビバラ ビバラ 乙女心
ハジケ ハジケ ウォータープルーフ
瞳閉じて 唱えてみれば (パピプペポニー)

自由自在 Viva la 遊び場 (パピプペポニー)
ヨボセヨペゴパヨメロンピリョヘヨ

(わたしはメロンが大好きです。)
イチ タス イチ ハ?
ふざけ過ぎても 決めるトコは
ばっちり決めるの 女の子だから

遊び心を 忘れて来ちゃったんなら
一緒に 踊ろよ

YOU AND ME AND

VIVA!! VIVA!!
YOU AND ME AND
VIVA!! VIVA...

ふざけ過ぎても 決めるトコは
ばっちり決めるの 女の子だから

遊び心を 忘れて来ちゃったんなら
一緒に 踊ろよ

YOU AND ME AND

渋谷のスクランブルで 波打つビーチ
太陽はミラーボール
ギラギラ回るよ

すれ違いながら ハイタッチとウインク
騒げ 今宵パーティーナイト
YOU AND ME AND
VIVA!! VIVA!!
YOU AND ME AND
VIVA!! VIVA!!
YOU AND ME AND VIVA!! VIVA...


16.星屑カンテラ

作詞:AIMI
作曲:AIMI

everybody goes & (It's) gonna be a star
地球から宇宙(そら)へ舞い上がれ
すべり台で助走をつけて 進め! 進め! 進め!!
everybody goes & (It's) gonna be a star
真っ暗で前が見えないなら
星屑のカンテラ灯し 行けばいい
All Right?

- 何のために生きてゆくの?- 毎日考えてる
「もう疲れちゃった」なんてね たまには弱音吐きなよ?

everybody Jump!! & Everybody shout!!
星空の下でステップ決めろ!!
土星のリング 乗っかってダンス 恐いものはないさ
Everybody Jump!! & Everybody shout!!
大人になったら見えなくなる
星屑のカンテラ その手に持って
All Right?

なんてことも無い些細な ルールに惑わされて
そっぽ向いてちゃいけないね 素直にムネ張りなよ

everybody goes & (It's) gonna be a star
地球から宇宙(そら)へ舞い上がれ
三日月のハンモック 風に ユラリ ユラリ 揺れる
everybody goes & (It's) gonna be a star
真っ暗で前が見えないなら
星屑のカンテラ灯し 行けばいい

目指してる場所 限られた時間(生命)
大事なことほど 忘れがちになるのかな?

everybody Jump!! & everybody shout!!
真っ暗な宇宙(そら)を突き破れ!
海賊のステージ 運命のダイス 恐いことだらけさ
everybody goes & (It's) gonna be a star
誰もが未来を迷わぬよう
星屑のカンテラ 持って産まれた
All Right?

僕らのヒカリ 君だけの星
それぞれが輝いている
It's all right?


17.stand by me

作詞:AIMI
作曲:AIMI

高鳴る心臓の声は
いつしか心地良く馴染んでいて

風が強く吹いていても
目をつむらないで いつだって前を向くよ

泣きたくなったら 思い出して
黙って誓い合った約束を

旅立つひな鳥の唄
今もまだ上手く飛べないけれど
巡り巡る時を越え ひたすらに
繋いだ手をたどってく

重なる感情の波を
紡いで きつく結びつけた

気付かぬまま向けられてた
やさしい眼差しが 今だって胸を突くよ

かばい合ったから 見失った
自分だけが知り得る目的地

旅立つひな鳥たちは
群れる事なく それぞれの場所へ
孤独の意味を知ったら なおさらに
繋がれると信じてる

隣にいてよ
君の温もりが
伝わるよ 今

旅立つひな鳥の唄
今もまだ上手く飛べないけれど
巡り巡る時を越え ひたすらに
繋いだ手をたどって

So I never let you go!! 言葉は
空に消えてくばかりだとしても
散らばる光の中で 迷わずに
君を探し出せるから


18.ステレオポニーの旅はつづく

作詞:AIMI
作曲:AIMI

We go now. We go now. We go now.
シンジテイル

We have the dream. We have the dream.
We have the dream. あの日決めてから

このキモチは約束のあの場所へと向かう

楽器を積み込んだ後に
くたびれたボンネットの上で
誓いあったんだ

Here we go 走り出す 車の窓から
星のこぼれ落ちそうな 夜空見上げて
僕たちは 次の街を目指した
怖いものなどない この旅はつづいてゆく

We love you. We love you. We love you.
サガシテイル

いつか出逢うはずのキミに届くまで
ガタガタ道を焦らず進んでくつもり

抱えたギターが歌う
胸の高鳴り感じた
We are always the band

Here we go 走り出す車の窓には
いつも描いている ステージが映るよ
僕たちは コトバもなく目指した
終わりなんてないさ この旅はつづいてゆく

紫陽花の花が咲く季節になったら
帰ってくる それまでは 待っていて

Here we go 走り出す 車の窓から
星のこぼれ落ちそうな 夜空見上げて

目を閉じた 怖いものなどない
いつも描いている ステージが映るよ

僕たちは コトバもなく目指した
終わりなんてないさ この旅はつづいてゆく


19.青空 Very good days!!

作詞:AIMI
作曲:AIMI

まだ 自分のことはよく
わからないけど 思うんだ

一人でいるのが 好きなんだ
でも寂しくなる

矛盾してる

正直でいたい
でもカッコよくもいたい

そうなんだ
都合いいよね?

走れ 走れ 毎日を
飛び越えろ 飛び越えろ 困難を

頑張った分だけ
近づける

笑って 転がって
青空 Very good days!!

ただ 真っ直ぐに進むことは
難しいんだって 気づいたんだ

ひとつ願いごと
すぐに決められない

そうなんだ
欲張りなんだ

急げ 急げ この先に
待っている 待っている 人がいる

出会うことが
出来るまで

悩んで 泣いたって
虹の空 Very good day!!

夕焼けに
溶けてく町並み

たそがれた
“答え”はいつだって

暮れてゆく陽のむこう側
追いかけているのに

走れ 走れ 毎日を
飛び越えろ 飛び越えろ 困難を

頑張った分だけ
近づける

笑って 転がって
青空 Very good days!!

ラララ ラララ ララララ…

出会うことが
出来るまで

悩んで 泣いたって
虹の空 Very good days!!

ラララ ラララ ララララ…

頑張った分だけ
近づける

笑って 転がって
青空 Very good days!!

ラララ ラララ ララララ…